人工膝関節置換術をしなければいけない!と言われた方の膝がなんと!手術を回避できました・・・!

「病院でお医者さんからレントゲンを見られて手術をしないといけない、と言われて、落ち込んでいたのがつい最近。まさか・・・その1ヶ月後、病院の先生から、手術の必要はなさそうです。と言われるとは思いもしませんでした。」

そう語ってくれたのは、福岡市南区にお住まいの70代の女性の方。

彼女は、昔からよく散歩や山登りなど運動もして、食事も野菜中心にするなど健康には人一倍、気をつけている生活を続けていられたそうです。

しかし、ある時、膝の内側が歩いていて急に痛くなりました。

「今までこんなこと、無かったのに・・・」

びっくりして病院を受診したところ、整形外科の先生から言われた言葉が

『膝の骨がすり減っていて、変形が重度ですね。おそらく手術をしないと治らないでしょう』と言われたそうです。

そこで、健康を今まで気をつけてきたのに・・・という落ち込みと、なんとか手術を回避して改善する方法はないか?と考え、娘様に相談したところ、娘様がたまたま当院の施術を受けたことがあったため、その流れで当院へご紹介していただきました。

まず、カラダの状態を評価したところ、膝の骨の変形は明らかに外からみてもわかるくらいありました。しかし、膝関節周りの筋群である、大腿四頭筋やハムストリングス、さらには下腿三頭筋や前脛骨筋などの筋肉は全くおとえておらず、むしろ同年代の方と比べて、調子が良いように感じられました。

しかし、痛みが起きているということは、何かがおかしい・・・ということ。そこで、判明したのが、筋肉量はあるのに、うまくカラダの使い方に合っていないため、その筋肉がむしろ重りとなり、膝関節に負担として、のしかかっていたということ。

そこで、現在の膝の関節の骨の形に合わせて、膝の使い方の指導と、膝関節周りの筋膜を特別な施術でリリースしたところ、膝関節にうまく力が入るようになり、体重を載せても歩いても・・・

「あれ・・・?全然痛みが無く、歩けているっ!!」

そこで、約1ヶ月、膝関節に関する特別な自主トレをお伝えして、経過を見てもらうことにしました。

すると、その一ヶ月後の病院での検査にて・・・

『手術をする必要はなさそうです。変形はありますが、痛みもなく筋肉もあるので、大丈夫かと思います。頑張って歩いてくださいね』と。

手を叩いて喜んだのは言うまでもありません。

私はどんな症状であれ、必ずカラダには自己治癒力があるので、その力を発揮できるようなカラダの使い方を施術を通して思い出すことができれば、素晴らしい未来が待っていると思います。

ぜひ当院で、そんな明るい未来を一緒に見ていきませんか?

少し気になる・・・と言う方。まずは今すぐ、当院でお気軽にご相談ください!

卒業させる整体院 いっせい

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症状から『卒業させる整体院』をコンセプトに施術を行っております